Utility Webのサービス・機能紹介

独自ドメイン
事業に関連のあるドメインをご利用いただけます

適した業種:全ての業種

ドメインとはホームページのURLです。Utility Web(https://utility-web.com/)でいうと「utility-web.com」の部分になります。
店舗名や会社名、事業内容と関連のあるドメインにすることで、顧客やユーザーにとって、分かりやすく覚えやすくなります。
また既にドメインをお持ちの場合やUtility Webへサイトのお引越としてもご利用頂けます。

自由な更新
PC&スマホ対応の更新ツールからいつでも更新

適した業種:全ての業種

追加費用・回数制限などは一切なく、いつでもどこでもホームページを更新いただけます。
例えば外出先からスマートフォンで写真を撮って、そのままホームページへアップロードすることも可能です。
またイベントやキャンペーンなどの期間限定ページや新しいコンテンツページをいつでも作成いただけます。

ゴールのあるホームページ制作
サイトの目的を明確にし、導線や仕掛けを設計します

適した業種:全ての業種

制作前にまずホームページの目的を明確にします。目的とは例えば来店や資料請求、サービス紹介や商品販売など業種によってことなり、いかにゴール(達成)させるかの導線や仕掛けを設計し制作を進めていきます。
これはホームページを作成する上で最も重要なことで、目的が明確で無い場合ユーザーにとっても分かりにくサイトになってしまいます。

PC・タブレット・スマートフォン対応
ネット利用者のうち52%がスマホユーザーです

適した業種:全ての業種

近年ではインターネットの利用者のうち約半数がスマートフォンを利用してため、スマートフォン対策はかかせません。
一般のPCサイトをスマートフォンで閲覧すると一見、文字も小さく内容も分かりにくいですが、これをスマートフォンに最適化することでサイトへの滞在率の向上へとつながります。

フェイスブックページ
口コミ・拡散による集客

適した業種: サービス業 飲食店,宿泊業 建築業 不動産業

Good Webのサービスとしてホームページと併せてFacebookページも作成致します。※任意
Facebookは世界で13億人、日本でも2,100万人のユーザーが利用し、いま尚増加しています。 またFacebookの最大の特徴は「拡散性」にあり、お店や会社、商品やサービスの存在を多くに人に知ってもらうことができ、 ホームページへのアクセスアップが期待できます。

一斉メール配信
サービスの充実化を図る

「性別」「都道府県」「誕生日(年別・月別・日別)」別に、 お客様のニーズに合わせた一斉メールを配信していただけます。 上手に活用することでお客様へのサービスの充実化へとつながり、新規のお客様や固定客の確保へとつながります。 たとえば、紹介者への特典を用意したキャンペーンメールやクーポンメール、誕生日特典メールなどさまざまな企画を用意することで、 既存のお客様へのサービスの充実化を図ることが可能です。

SNS連動の集客
「いいね!」から人から人へとつながるアクセス

適した業種:全ての業種

ホームページに「Facebook」「ツイッター」「Google+」「LINE」のシェアボタンを設置します。
このシェアから多くのユーザーにホームページの存在が認知され、さらに拡散からのアクセスアップが期待できます。

ブログ機能
更新とキーワードでアクセスアップにつながる

適した業種: サービス業 飲食店,宿泊業 農業

ブログもホームページには欠かせないコンテンツの1つです。
たとえばニュースやイベント、キャンペーンの案内や、日常的な投稿で親しみやすさを伝えたりと 用途もさまざまです。また投稿のたびにその内容がさまざまなキーワードとなりアクセスアップにもつながります。
カテゴリー分けや公開日時の予約機能なども備えております。

求人募集
求人費用のコスト削減に

適した業種: 全ての業種

ホームページから求人するメリットは、求人に対するコストがかからず、いつでも最新の情報を掲載できます。 また応募者の約9割は応募前にその会社のホームページを確認するため、雇用のミスマッチをなくしモチベーションの高い人材の応募が増加します。 公開設定によりいつでも募集したり中止したりが可能で、応募フォームも必要な項目だけを設定いただけます。

アクセス解析(Google Analytics)
検索キーワードや閲覧ページ、リピーターなどを分析

適した業種:全ての業種

更新管理ツールよりGoogle Analyticsのトラッキングコードを設置頂けます。
Google Analyticsとはホームページのアクセス数だけではなく、「どこからの訪問」「検索されたキーワード」「新規アクセス or リピーター」「閲覧ページ」などさまざまな分析をすることができ、ホームページの改善へとつながります。